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初年度年会費無料(入会後3ヵ月以内に合計30,000円以上のカード利用をされた方が対象)で、ビジネスアカウントカードの手数料が2年間無料です。あとの、年会費は、 12,600円です。JCBより安いです。審査もJCBなどよりゆるいですが、ライフカードよりもきついです。それでも、JCBに引けをとらない旨みやメリットッがあります。まず、ステイタスにこだわらないなら、ここをあたってみましょう。
サービス内容の主なものは...
立替によるわずらわしい手続きを一本化。事務作業の軽減になります。
利用から支払いまでの期間、効率的な資金運用が可能。その結果キャッシュフローが増加し、金利効果も期待できます。
面倒な加入手続きもなく、旅行傷害保険が無料で付いてきます。保険料が込みなのです。
外貨両替による手数料ロスもいらないし、後ほど主要通貨をTTSレートで直接円換算して請求してくる手続きをカード会社がやってくれます。
出張の交通・宿泊の手配サービスが多岐にわたります。
海外で病気やケガなどにあっても、現地の医療施設の手配してくれます。
ETCカード機能。JRみどりの窓口・旅行センター利用可。 出張のANA・JALの航空券の手配す。(出発当日に空港で航空券を受け取るだけ)
エアポートラウンジが利用できます。
海外キャッシングサービスは、120ヵ国900,000台以上のCirrusATM機で可能です。
東京を中心とした飲食店で、割引や食前酒サービスなどの優待サービスがごあります。
国内・海外の優良ホテルでダイナースクラブ優待サービスがあります。
AVISレンタカープログラムが、特別優待料金です。
ゴルフエントリーサービスは、ゴルフをかわりに予約してくれます。
年会費の割には、これだけのサービスがあります。これだけあれば、多くの会社の出張や接待はカバーできるのではないでしょうか?
で、改めて、ダイナースクラブカードで満足できない点が出てきてはじめて、JCBなどを検討すればいいのではないでしょうか。
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード
・・・・年会費27,300円。会社設立間もないと作れない会社が多い中、管理人が唯一作れた法人カードです。
ダイナースクラブカード
・・・・ ビジネス・アカウントカードが法人用カードになります。審査は厳しいですが限度額などを柔軟に対応してくれます。
JCBゴールド法人カード
・・・・ETCスルーカードを使うことで、会社のETC支払いも一括で法人カードで行えます。50~250万円の限度額など魅力満載の法人カード。コスモ石油腕使えるコスモコーポレートJCBカードや、昭和シェルで使えるシェルビジネスゴールドカード、三井住友石油で使える三井ビジネスパスJCBカードなどもあります。